|和洋選ばず映える!おしゃれな益子焼の食器「洋皿オーバル 大」
栃木県の益子町にある「わかさま陶芸」のおしゃれな食器を紹介してきました。
今まで取り扱っていたものは生成り色でしのぎ柄のものが多かったのですが、シャビーターコイズというカラーの洋皿が新しく仲間入りしました。
ポップアップでも人気のわかさま陶芸の食器は自然のぬくもりや陶器の質感が癖になる。
「洋皿オーバル 大」は和洋選ばず映えさせてくれるおしゃれな益子焼のうつわです。
|わかさま陶芸の洋皿オーバル 大が選ばれる3つの理由
食器のデザインや素材は幅広く、選ぶだけでも大変ですよね。
その中でもわかさま陶芸の益子焼のうつわ「洋皿オーバル 大」をおすすめする理由は見た目とサイズ、そして機能性の三つ。
洋風なデザインでどこかレトロ感のあるわかさま洋皿オーバル 大は、洋食・和食どちらも引き立ててくれる食器です。
また益子焼の飾らない見た目とぬくもりは親しみやすく、食卓に自然と溶け込むので毎日の食卓をゆったりとした時間にしてくれるでしょう。
パンと一緒に料理を楽しむデリプレートとして、サラダやパンを組み合わせて盛り付けてもおしゃれですね。
和食のときはお魚用のお皿として食卓に並べるのもいい。
料理の盛り付けを考える時間がわくわくします。生成り色も選べるので料理やシーンによって使い分けて楽しむことをおすすめします。
わかさま陶芸の洋皿オーバル 大はひとつ持っておくだけで心強い大きさのうつわです。
四角やまるいお皿はよくあるけど、オーバルの盛り皿って意外と見つけられないもの。
私も陶器市や雑貨屋さんで探し回っても、なかなか見つけられなかった苦い経験があります。
わかさま陶芸の洋皿オーバル 大はカタチだけでなく、深みがあるのがうれしいポイント。
肉じゃがやアクアパッツァなど、ちょっと汁気のある料理とも相性がいいです。
意外と珍しくて使いやすい、わかさま陶芸の洋皿オーバル 大をあなたの食卓にプラスしてみませんか。
料理はつくってすぐに食べられるといいのですが、忙しいとそうもいきません。
時間が経ってからの食事だと料理が冷めてしまい、なんだか美味しく感じない。もう一度火にかけるのも面倒だし手間がかかりますよね。
わかさま陶芸の洋皿オーバル 大は電子レンジと食洗機対応という優れもの。さっと温め直したりさっと洗えたりできるのはうれしいですね。
|自然の温かさを感じる益子焼の食器を生み出す「わかさま陶芸」
ブランドもののおしゃれな食器をたくさん見かけることが多くなりました。
歪みのない整ったかたちに光沢のある見た目。触るとつるつるとした手触り。
なんだか冷たく感じてしまうこともあると思います。
益子焼のうつわはひとつひとつ手作りで長い時間をかけて丁寧につくられる自然素材から生まれた食器。
そこにはわかさま陶芸の若林さんの思いが込められています。
18歳のときに上京して「都会の生活」を体験した若林さん。
街はコンクリートに囲まれ、広告やデジタル情報が溢れる手触り感のない生活を経験したことから、「もっと大地に根ざした仕事をしたい」と陶芸家になったそうです。
美しさや芸術的評価をもとめず、自然素材から作った和食器を通して自然を感じてもらえることを願ってつくられた益子焼の食器たち。
食器には3つのこだわりがあります。
「同じ見た目でも違う」
機械でつくられたものと手作りでつくられたものは見た目が同じに見えても味わいや深みが違います。
わかさま陶芸の食器は手仕事で丁寧に約1ヶ月ほどかけてつくられています。
ずっと食卓で使われたきた食器は見た目も変化し、味わいが生まれます。
久しぶりに家に帰ると食卓に出される思い出の料理や食器。
「あのときよく喧嘩したなぁ」そんな思い出が蘇るような食器をわかさま陶芸では作っています。
他に頼らず企画や製作など、全ての工程をわかさま陶芸で行っています。
その理由はお客さまにわかさま陶芸の思いを伝えるため。
ひとつひとつに思いをこめて素材からうつわをつくり、お客さまに直接つたえることを大切にしながら日々食器づくりに励んでいます。
「今までに出会わなかった食器かも」
わかさま陶芸のあたたかさと、つい使いたくなる洋風のおしゃれなデザイン。
わかさま陶芸「洋皿オーバル 大」は、毎日の生活に彩りを与えるうつわとして活躍してくれるでしょう。
簡易ラッピング承ります。ご希望の方は備考欄にご記入ください。※木製品・炭八セット・大型の商品はラッピング不可となります。
- カテゴリ
- 生活雑貨 > 食器・カトラリー > プレート・お皿
- ブランド
- わかさま陶芸
- タグ
- 新生活 | 自分へのごほうび | 新築祝い・引っ越し祝い | 食洗機可 | 日本製
- 仕様
- サイズ:幅280×直径205×高さ30mm
- 注意事項
- ・一つ一つ手作りで作陶している為、多少の誤差変動がございます。
・初めて使われる食器は、 数時間水に浸して、生地に十分水分を含ませてからご使用ください。油·調味料等のシミを防ぐことができます。また、普段のご使用前にも、しばらく湯か水に浸し、 軽く拭いてから盛り付けなさるようおすすめします。
・ご使用後の食器を長時間放置しますと、汚れが落ちにくなりますので、早めに台所用洗剤で洗浄し、よくすすぎ、十分自然乾燥してから収納してください。