新潟県・糸魚川市に自社の縫製工場をもち、安心で安全な目の行き届くものづくりを目指すファクトリーブランドです。"洗いざらし"のコットンって、気持ちがいい。じゃぶじゃぶ洗って、カラリと乾いた服。太陽のにおいがして、その服の山に顔をうずめたくなります。洗いジワは自然にできたコットンの表情。さらりとした肌触りをつくったり、肩の力を抜いてくれたりします。aoは「"洗いざらし"のよさを感じるガーゼ服」をつくり続けるブランドです。
2026/11/04
厚手の服に切り替える前に楽しみたい、軽やかな羽織りもの。
2026/11/02
新潟生まれの「ガーゼなニット」に、オフタートルが仲間入り
ao|なめらかローブカーディガン
14,520円
ao|タートルネック
11,880円
ao|ガーゼショートローブ
22,000円
ao|バンドカラーワンピース
38,500円
ao|ガーゼイージーペグパンツ
ao|シルク混カラーストール(New Color)
5,280円
ao|ランタンスリーブブラウス
19,580円
ao|デニムガーゼイージーパンツ
25,960円
ao|グレンチェッククルーネックジャケット
34,540円
ao|TとA TA pants
31,130円
ao|ガーゼなニットカーディガン
27,500円
ao|ガーゼなセーター
24,200円
ao|ガーゼなオフタートル
23,100円
ao|ラウンドカラーブラウス
19,800円
ao|ふんわりガーゼワンピース
ao|モザイクガラスガーゼボックスプルオーバー
15,400円
11月になりました。北から南へ、少しずつ秋から冬へと季節が移り変わる頃。夏の装いから離れ去年の今頃に着ていたニットやコートを、クローゼットから引っ張り出す…そんな季節の変わり目ですね。 日中はまだ暖かさが残る日もあれば、朝晩はぐっと冷え込むことも少しずつ増えてきました。そんな時期にあるとうれしいのが、さっと羽織れる一枚です。軽やかでふんわりと心地よく、いつもの装いに自然と馴染みながら、肌寒い日にも寄り添ってくれる羽織りものです。 今日はこれからの季節に楽しみたい、aoの羽織りものをご紹介します。
新潟県糸魚川市に拠点を構えるaoと、日本を代表するニット産地、新潟県五泉市のニットメーカー。ものづくりへの想いを重ね合わせ、二つの産地の技術から生まれたのがホールガーメント製法による「新潟ニット」です。 素材には、スペイン産の上質なピマコットンを採用しました。目指したのは、まるでガーゼを身にまとっているようなやわらかく心地よいニット。その実現のために既存の流通にはない太さの糸を用意し、オリジナルの加工を施すところから開発が始まりました。 そうして生まれた糸は、コットンならではのやさしい肌ざわりに加え、吸水性にも優れ汗をしっかりと吸収してくれます。素肌に直接触れても心地よく、長い時間身に着けていたくなるような軽やかさも魅力です。 ニットでありながら、ガーゼのようなやわらかさを感じられる一着です。
新潟県糸魚川市のaoと、ニットの産地として知られる五泉市のニットメーカー。ふたつのものづくりが出会い、生まれた「新潟ニット」です。 素材に選んだのは、スペイン産の上質なピマコットン。ガーゼニットならではのやわらかさをかたちにするため、一般には流通していない太さの糸にオリジナル加工を施しました。一着をまるごと編み上げるホールガーメント製法によって、縫い目のごろつきが少ない自然な着心地に仕上げています。 汗をよく吸うコットンの心地よさに、ふんわりとした肌あたり。素肌にそのまま着ても気持ちよく日々の装いにすっとなじみます。一枚で着る日もシャツやカーディガンを重ねる日も。季節の移ろいに合わせながら、3シーズン楽しめる一着です。 産地の技術と、素材へのひと工夫。 毎日袖を通したくなる心地よさには、そんなものづくりの背景があります。
2026/10/29