いつもの食卓にプラスするだけで、
洗練された印象へと早変わり。
淡路島を拠点に活動する
革職人|Bartamさんに
手がけていただいている
くったりと柔らかな質感と
シンプルな丸い形の
KOZORASOUオリジナル
「革のコースター」
こちらは
ポットやウォータージャグを
置くのにちょうど良い
コースター ” 大サイズ ”です。
植物の樹皮から抽出した
タンニンを主成分にした
なめし製法を用いているため、
革の耐久性は増し、
風合いはそのままでお愉しみいただけます。
そして、
繰り返し使うからこそ
革の魅力が実感できるコースター。
革作品に憧れはあるものの
気軽に手に取るにはちょっぴり勇気が必要。
そんな時は、このコースターから
革の魅力に気づいていただきたいのです。
暮らしの中で革を育てる楽しさを。
きっとあなたも、革作品の虜になってしまうはず!
どんな器とも相性の良いサイズ感を求めて、
試行錯誤を繰り返し、
サイズ感にもこだわったコースター。
革のコースター 大サイズは11cmと
ポットやウォータージャグを
置くのにちょうど良いサイズ感です。
底:直径約8.5cmのウォータージャグを置いたとき
季節を問わず
どんな器とも相性の良いコースターは、
一枚敷くだけで食卓の主役にもなります。
さらに、裏側にはこぞら荘のロゴが刻印されています。
シンプルなデザインのコースターですが、
この一手間があることで、
より特別感が生まれ
お土産やちょっとした贈り物にもぴったり。
白レザーには
古くから皮革の生産で盛んな
兵庫県姫路市で作られた
国産牛革を使用。
その白レザーを
自然の植物の樹皮などから採取できる
タンニンを主成分にしたなめしの方法
”タンニンためし方法”によって、
皮から革へと変化させております。
通常、固く仕上がる傾向のあるヌメ革。
その中でもしなやかに仕上がった革を選んでおります。
あたたかい飲み物を注いだ
陶器のポットなど、
どんな器とも相性が良いため、
一年を通して活躍してくれます。
兵庫県淡路市にある
海の見える工房にて
”シンプルで飽きのこない
長年使ってもらえるものを”
そんな想いを胸に、
ベビーシューズを中心に革小物などを
一点一点大切に手がけられています。
元々、医療用の靴を製作する
靴職人さんとして活動されていたBartamさん。
履き心地の良さや安全性を重視した靴、
使い心地の良い小物作品は
まだ小さなお子さまからご年配の方まで
人々の暮らしの中で愛され続けています。
また、こぞら荘の
「日々ここにある風景」でも年2回程
”靴職人とつくるファーストシューズ展”
”靴職人がつくる革小物展”として、
販売会だけでなく、
実際にお父さん、お母さんとご一緒に
ファーストシューズを作る
work shopも開催されています。
家族みんなの想いが詰まった
世界にひとつだけの特別な1足、
是非ご家族の皆さまで手がけてみてくださいね。