バッテリーの定位置に“もしもの発火”のお守りポーチ
最近ニュースでもたびたび見かける、バッテリーの発火事故。うちのモバイルバッテリーは大丈夫かな・・?と不安な方は、もしもに備えて耐火ポーチに入れておくと◎。
こちらの耐火ポーチは、550℃の熱に長時間さらしても耐熱する安全性能。瞬間耐火温度はなんと1000℃、高性能で安心感のあるポーチです。
モバイルバッテリーを入れやすいMサイズのほか、リチウムイオン電池内蔵のミニ家電なども入れやすいLサイズも。普段の持ち歩きにも、自宅で保管する時にも、バッテリーの定位置にしたいポーチです。
バッテリーなどに使用されるリチウムイオン電池の発火は、落下などの衝撃や、劣化などが原因でおこることも。
リチウムイオン電池を避けようとしても、すでに多くの製品で採用され、私たちの暮らしとは切り離せない存在になっています。
だからこそ、バッテリー類やミニ家電などにも、安心して保管できる指定席を。耐火性能の高いポーチに入れておけば、もしもの備えにつながります。
持ち歩き用にはもちろん、自宅での保管場所として備えても◎な耐火ポーチ。
就寝中などバッテリーの発火に気づきにくい時にも、こんなポーチに入れておけば安心です。
発火の危険がある物を収納しておくだけでなく、もしもの火災時にも守りたい大切なものの保管にも活躍。
通帳や印鑑などの貴重品のお守りポーチとして。もしもの火災時に被害を軽減してくれます。
※完全な保護を保証するものではありません。
瞬間耐火温度1000℃、長時間耐熱550℃の高い耐火性能を備えています。
素材は難燃性ガラス繊維と耐火スチールワイヤーを採用し、発火時の炎や熱の拡散を抑制。
800℃の炎に30秒さらしても貫通・燃焼せず、国際認定機関(ilac-MRA)認定の第三者試験機関による耐火試験をクリアしました。
高性能な素材ながら、暮らしに馴染むシンプルデザインなのも魅力。普段使いの収納ポーチとして自然に取り入れられるので、毎日の持ち歩きにも重宝します。
特別な保管場所ではなく、「いつも入れておく定位置」として使うことが、予期せぬ“もしも”への備えに。
用途やシーンによって使い分けられる2サイズ展開。
どちらもバッグに収まりやすいコンパクトなサイズ感で、通勤やお出かけはもちろん、飛行機で旅行や帰省するときにも持ちやすくなっています。
毎日持ち歩くモバイルバッテリーや充電ケーブルの収納に。通勤・通学や旅行など、外出先でのもしもに備えたい方に◎。
お手持ちのストラップやカラビナを取り付けられる背面ループ付き。
モバイルバッテリーに加え、SSDやUSBメモリ、パスポート、通帳など大切なものをまとめて収納。自宅での保管や防災バッグ用としても活躍します。
持ち運びに便利なショルダーベルトが付属します。
- カテゴリ
- 生活雑貨 > その他生活雑貨 > その他生活雑貨
- size・重さ
- M/約13.2×18×1cm・約65g
L/約28.5×17.5×1cm・約140g ※ストラップなし
ショルダーベルトの長さ/73~134cm
- 瞬間耐火温度
- 最大1000℃
- 長時間耐熱温度
- 550℃
- 素材
- 液体シリコーン、ガラス繊維クロス、防火スチールワイヤー糸、ナイロン樹脂ファスナー
- 原産国/製造国
- 中国
- 知っておいて頂きたいこと
- ※本製品はバッテリー事故の発生を防止するものではありません。
※すべてのバッテリーに対して安全を保証するものではありません。
※試験結果は特定条件下での評価に基づくものであり、使用状況やバッテリーの状態によって結果は異なる場合があります。
※完全密閉ではないため、万が一の発火時にはジッパーや生地の隙間から煙や火が漏れる可能性があります。
※本製品にバッテリーを収納している場合でも、車内や直射日光の当たる場所など、高温多湿な環境に放置しないでください。
※お手持ちの機器のサイズを事前にお確かめください。
※外部への延焼を抑制する設計ですが、収納物が発火した際、その熱影響によりケース本体が高温になるおそれがあります。内部での発火が疑われる場合は、ケースが十分に冷えるまで直接手で触れず、周囲の安全を確保した上で慎重に取り扱ってください。