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キッズ弁当に。しっかり入るのにかさばらない!持ち手すっきりランチバッグ

ストア:アンジェ web shop掲載日:2026/04/21
子どもの年齢が上がるにつれてお弁当の量が増え、そういえば冬休みの時点で「お弁当袋が小さくなってきた」と言われていたっけ。

お弁当袋に求めることは、まず保冷機能は絶対必要。それからお弁当まわりの諸々が全部入ることと、子どもが扱いやすいものがいい。そうそう、いつも荷物がいっぱいだから、少しでもかさばらないものを選んであげたいな。

そんな風に考えていくと、あれ?意外と条件が厳しいかも?
でも大丈夫。それをあっさりとクリアするお弁当袋が、クッカヤプーにありました。
kukka ja puu|持ち手すっきり お弁当袋 ランチバッグ
kukka ja puu|持ち手すっきり お弁当袋 ランチバッグ
1,540円

決め手はトリオセットが入ること

娘は小学生になった今もトリオセットを愛用しています。幼稚園の頃は「お弁当箱と別に持って行く」というルールがあったので、現在もその流れのまま持ち歩いていますが、まとめられるものならまとめたいとずっと思っていました。
▲別々だと、トリオセットだけ持って行くのを忘れた!ということになりやすいんですよね
▲別々だと、トリオセットだけ持って行くのを忘れた!ということになりやすいんですよね
kukka ja puu(クッカヤプー)のランチバッグは、トリオセットが入るというのが大きな魅力。しかも、トリオセットが入る割にかさばらずに持ち歩けるんです。
▲350mlの水筒と並べたところ
▲350mlの水筒と並べたところ
スッキリとしたポーチ型になっていて、マチが広くとられています。この中にお弁当まわりのアイテムを入れていくと、この通り。
お弁当箱、おにぎり、トリオセット、果物用のシール容器がすっぽり。今使っているお弁当箱は400mlのキッズサイズですが、まだ余裕があるのでもう少し大きなお弁当箱にも対応できそうです。

薄くて軽いけれど保冷機能付き

保冷素材のお弁当袋というと、ゴワゴワとしたものをイメージしませんか?
こちらは布地のようにやわらかく、それでいてしっかり保冷できる優れもの。
▲内側にはネームタグも
▲内側にはネームタグも
さらに保冷剤を入れるポケットも付いているから、夏場でも安心して使えます。
このポケットに凍らせたゼリーを入れておくと、お昼ごはんの時にちょうど食べ頃になるらしくて子どもから好評です。

使わない時はペタンとコンパクトになり、場所を取りません。ピクニックなどで使い捨て容器をお弁当箱にした日は、帰りの荷物がグンと減ってスッキリします。

また、学童弁当がない夏場には、保冷ポーチとして使うのもいいな~と思っています。
ネッククーラーにパックジュース、ゼリーなどと一緒に保冷剤を入れてもまだ余裕。コンビニアイスの持ち帰りでも重宝しそうです。

出し入れラクラク、リュックの中にスッキリおさまる

持ち手がフラットになっていて、バッグと一体化しているのもスッキリ持ち歩ける理由のひとつ。
持ち手が飛び出ているとリュックの中でかさばりますが、これなら邪魔にならず、それでいて出し入れはスムーズにできます。また、バッグの口がファスナー開閉というのも子どもには使いやすいようです。
▲スナップボタンのところを持つとより安定します
▲スナップボタンのところを持つとより安定します
ファスナーを全開にすると口が大きく開いて、中身の取り出しがラクラク。
このお弁当袋を使うようになってから、出す際にお弁当が傾いておかずが寄ってしまったり、汁モレしたりすることがほとんどなくなりました。

これなら幼稚園や保育園の未就学児さんでも扱いやすいのではないかなと思います。もし汚してしまっても洗濯機で洗えるので安心ですよ。
こちらはカラーバリエーションが8種類と豊富で、今回娘は新色のミントを選びましたが、他のカラーも目移りする可愛さです。

女の子はもちろん男の子も、そして未就学児さんから高学年まで、ずっと使えるシンプルデザイン。大人のわたしが持っても違和感がないので、娘が使わない日はちょっと借してもらおうと(勝手に)計画中です。
kukka ja puu|持ち手すっきり お弁当袋 ランチバッグ
kukka ja puu|持ち手すっきり お弁当袋 ランチバッグ
1,540円
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