こんにちは!BASCOです。
GWはいかがお過ごしでしょうか?
地域によっては雨が降ったり、すっきりと晴れたりとお天気によって楽しみ方は様々かと思います。
お家の中でまったりするのにも、お外でしっかり遊ぶときにも、オススメしたいのはやっぱりマオパンツ。
動きやすさ、そして他にはないシルエットなど、一度穿くとこちらのパンツの虜になる方が本当に多いんです。
試しに1本買った方が、あまりの穿きやすさにすぐ別の生地のものを買われる…なんてことも珍しくないパンツ。
そんな魅力たっぷりのマオパンツですが、ただ穿くだけじゃもったいない。
実はスッキリと着て頂ける穿き方があるんです。
今日はその穿き方をぜひご紹介していきたいと思います。
簡単ですので、マオパンツを既にお持ちの方はぜひ一緒にやってみてくださいね。
バスコといえば、マオパンツ!と言っても良いくらい、マオパンツはとにかく人気もの。
色々な生地でお作りしているのですが、今の時期はやはりホワイトデニムが一番人気です。
BASCO-nest|マオパンツホワイト 【MAO CLASSIC】バックポケットパンツ ホワイトデニム
夏の涼しい麻素材のものもお作りしており、こちらはキナリノモールでも近日中に販売開始予定です。
麻素材のマオパンツは、ホワイトデニムとはまた違ったシルエットや履き心地です。
気になる方は今後の入荷状況をぜひチェックしてくださいね。
では、スッキリ穿き方術のご説明を。
上記は、通常通りに穿いているお写真。
ふっくらとしたシルエットがかわいいですよね。
横から見ても、マオパンツらしいシルエットがしっかりと見えます。
スッキリと穿く方法は、まずウエストゴムにご注目ください。
ウエストゴムは割とゆったりとしているのですが、このゴムをギューッと中央に寄せていきます。
中央に布を寄せるイメージで、ギュッとしてみてください。
すると、どうでしょう。
少し縦のラインが強調されてスッキリとしたように感じませんか?
ゴムを寄せても横からのシルエットはそこまで変わらず、しっかりマオパンツらしいシルエットをキープ。
後ろ姿も、横に広がりすぎずスッキリとした印象です。
全身で見ると違いが一番わかりやすいかなと思います。
右の写真の方が横に広がりすぎず収まりよく穿けています。
本当にちょっとした違いなのですが、このちょっとした工夫でシルエットが意外と変わります。
ふっくらしすぎるのが苦手…という方には特におすすめの穿き方です。
気分によって、またはコーディネートによって穿き方を変えてみるのも良いですよね。
BASCO-nest|マオパンツチノ 【MAO CLASSIC】ビッグポケットパンツ チノ素材
マオパンツはウエスト総ゴム仕様ですが、しっかりベルトループも付いているので、Tシャツなどのトップスをインする着方にも。
ふっくらシルエットのおかげで身体のラインも拾わず動きやすいのでレジャーシーンでも活躍します。
トップスをインするとマオパンツのチャームポイントである後ろの大きなポケットがしっかり見えて◎
どこから見ても抜かりないデザイン。
先程ご紹介したスッキリとする穿き方とベルト使いを併せると、よりスッキリと穿いて頂けますよ。
マオパンツは生地や丈違いがたくさん
BASCO-nest|マオパンツデニム10オンス【MAO CLASSIC】ビックポケットパンツ
BASCO-nest|マオパンツロングデニム・10オンス 【MAO CLASSIC】バックポケットパンツ ロング丈デニム
BASCO-nest|マオパンツヒッコリー 【MAO CLASSIC】ビッグポケットパンツ ヒッコリーストライプ
マオパンツを既にお持ちの方、これから購入をご検討の方は、お手元のマオパンツでぜひ試してみてくださいね。
ストア紹介
BASCO
バスコのお洋服は
お客さまが着て 初めて完成する服
動いたときに美しい服
たっぷりと生地を使い
着たときに美しいラインになるように
工夫を重ねてきました。
素材によっても変わる落ち...もっと見る