こんにちは、TRICOTÉスタッフSです。
パッとしない天気の中でも家族で遠出を楽しんだ連休。
ここでしか食べられないものを!とついつい食べ過ぎたり、せっかく来たからとくたくたになるまで歩いたり。
連休の疲れを取るための休みが欲しいなぁ、なんて贅沢を言いたくなりますね。
お出かけ先では、ちょっとおめかしした街ゆく人の服装を見るのが好きな私ですが、
チェック柄やカーディガンなど、皆さんの装いも少しずつ秋めいてきているなと感じました。
TRICOTÉでもようやく新作のウェアが入荷!
配色と素材にこだわったTRICOTÉらしい洋服を、2点ご紹介させてください。
カーデのインナーから、重ね着まで。
TRICOTÉで大人気のシアーリブバッグのデザインを、
ニットキャミとして形にした一枚。
バイヤーさんやお客様からの多数の声で生まれたアイテムなんです!
柔らかく伸縮するシースルー素材と、季節感あるアンゴラを組み合わせ、暖かみと軽やかさを両立しています。
暖かみあるブラウンとミントの清涼感が素敵なBROWN/グレーのシースルーが都会的な印象のIVORY
今の時期はカーディガンのインナーとして、
パンツスタイルに合わせてすっきりと。
寒くなってきたら長袖のインナーを重ねて、
レイヤードを楽しむのもいいと思います。
細長く編まれた付属のニットスカーフは、
首元に重ねるだけでコーデ全体が引き締まる。
「スカーフまで付いてくるんだ」という嬉しい発見がある一枚です。
トップスで、コーデを完成させる。
大きなレース風の衿が目を引くニットトップス。
衿先と身頃に入った貝殻のような編み柄が、
近くで見るとちゃんとこだわっている。
左右の袖先の色が違うデザインが独特で、カラフルなのにまとまり感がある不思議な一枚。
タイトスカートや細身のパンツと合わせることで、
トップスのゆとり感がより映えます。
ボトムスをシンプルにするほど、この衿と袖の面白さが際立つコーデになります。
秋の装い、今年はTRICOTÉのニットから始めてみてください。
ストア紹介
TRICOTÉ
「ニットの温かさをもっと日常に」
そんな想いからTRICOTÉは2011年にブランドをスタートさせました。
TRICOTÉはフランス語で「編まれた」という意味の言葉です。
輪と輪の連続から成るニ...もっと見る