紫外線・花粉・乾燥…春のゆらぎ肌に。静岡の茶の実から生まれたスキンケアオイル
季節の変わり目やエアコン、紫外線の影響で、気づかないうちに乾燥してしまうお肌。
「きちんとケアしているのに、なんだか潤いが足りない…」と感じることはありませんか。そんなときに取り入れてみてほしいのが、静岡県産の茶の実から生まれたスキンケアオイルです。
『olio(オリオ)』のキャリアオイル ティーとスキンケアオイル ハーバルは、静岡県産の「茶の実」から抽出された茶ノ実油を使用。人の皮脂に近い組成を持つオイルで、角質層までなじみやすく、肌の内側から潤いを与えてくれるのが特徴です。ベタつきが少なく、さらっとした使い心地も魅力。唇やネイル、ヘアケアなど、全身のケアにも使えます。
キャリアオイル ティーは、100%植物由来成分の無添加美容オイル。化粧水に1〜2滴加えるだけで、まるで導入美容液のようにスキンケアのなじみを高めてくれます。
一方、スキンケアオイル ハーバルは茶ノ実油にホホバオイルを合わせ、ティートリーやクラリセージなどの精油をブレンド。深呼吸したくなるようなやさしい香りが、毎日のケア時間を心地よいひとときにしてくれます。
ブースターやトナーに混ぜて使うのもいいですが、わたしは仕上げのクリームに少量混ぜて使うのもおすすめ。乾燥が気になる日は、化粧下地や日焼け止めにほんの少し加えると、メイクのりがよくなり、自然なツヤ感もプラスしてくれるのでこの使い方もおすすめです。スキンケアだけでなく、メイクの仕上がりまで整えてくれるのも嬉しいポイントです。
実は3月は、肌にとって意外と過酷な季節。急増する紫外線や花粉、空気の乾燥、寒暖差などが重なり、肌のバリア機能がゆらぎやすい時期でもあります。そんなときこそ、肌の内側から潤いを与えるケアが大切。毎日のスキンケアに1滴加えるだけで、肌のコンディションが少しずつ整っていくのを感じられるはず。ゆらぎやすい季節の肌をやさしく守るために、この春のスキンケアに取り入れてみてはいかがでしょうか。
2026/03/16