最新技術が可能にした、あたたかくて動きやすい、快適なブルゾン。
ORCIVAL(オーチバル・オーシバル)より、インサレーション スタンドカラー ブルゾンのご紹介です。
袖口と裾口に絞りを施したシルエットが特徴的なブルゾンで、大きくモダンなボタンがアクセントになっています。中綿をつなぐステッチのないミニマルなデザインが特徴です。伸縮性や保温性など機能にも優れ3DeFX中綿を採用。あたたかいのに動きやすさ抜群のアウターは、これからの季節重宝すること間違いなし。
日本を代表する繊維メーカー、東レの技術が可能にした、“動きながら、快適な温かさを保ち続ける”3DeFX中綿。動きやすさと温かさを両立したブルゾンです。裏地・詰物もともにポリエステル100%で、つるりとした裏地は袖通しよく、軽やかに着られてノンストレスな着心地です。
中綿をつなぐステッチのないミニマルなデザインが特徴。表地もポリエステル100%。表面に起毛加工を施し、ウォーム感があり暖かみを感じる表情。軽くソフトで肌触りの良い素材です。
袖口と裾口に絞りを施したシルエットが特徴的なブルゾンで、大きくモダンなボタンがアクセントになっています。
ボリューム感のあるスタンドカラーが首元を優しくあたため、かつ女性らしい柔らかなお顔周りに。ボタンもマットな仕上がりで、生地感とマッチした統一感のあるデザイン。
両サイドのポケットは丸みのあるデザインで、こちらも優しい雰囲気をプラスします。おなじみの蜂のロゴは左ポケットにさりげなく配置。
すとんと落ちるドロップショルダーのデザインが今らしさも押さえています。
マットな生地感とマッチした、季節感あふれる色味の4カラー展開。
1930年、フランス・リヨンでアンリ・ロベール氏が
フランス中部にある小さな村の名前を使って
マリンTシャツのORCIVALブランドをスタート。
1970?80年代にはフランス海軍でこのマリンTシャツが
制服として採用されていたという 由緒あるブランドとして有名になりました。
ORCIVALのマリンTシャツの原型は元々
ラッセル編みという生地で作られたもので
現在、この生地を織れるマシンはフランスでも数台しかなく
編むのにも時間がかかり、大量に生産されない状況です。
それだけにORCIVALのマリンTシャツが
独特なものとして価値があるとも言えます。
白地にロイヤルブルーのストライプが原型で
現在はいろいろなカラーや素材のバリエーションが楽しめます。
1包装につき一律250円(税込)でギフトラッピングを承ります。ご希望の方は商品と一緒に「ギフトラッピング」をショッピングカートに追加し、ご購入ください。
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アイロンはお避けください。
手作業による平置きでの採寸の為、多少の誤差が出る場合がございます。予めご了承ください。