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編んだもんだら アクリルたわし

550円
  • 購入金額が税込15,000円以上で送料無料
  • 定休日:土曜・日曜・祝日
    ■お支払い方法、送料、配送の詳細については特商法に基づく表記をご確認ください。
宮城のお母さんたちが編んだエコたわしを買って、被災地の方を応援!
‘編んだもんだら’は東日本大震災で被害を受けた宮城県各地で作られているアクリルたわしです。

アクリル100%の毛糸で編んだ編みぐるみのような、洗剤を使わなくても水だけで汚れが落ちるエコタワシです。

編んだもんだらの代金(500円)のうち、40%が編み手のお母さん達に。残りが原材料費、活動資金となります。

「ただかわいいから」、「洗剤が要らなくてエコだから」、と興味をもっていただいた方も、「少しでも良いから被災地の方を応援したい」という方も、被災地支援のひとつの形として、とってもキュートなエコたわしを使ってみませんか?

毛糸で編んだたわし「もんだら」

アクリル100%の毛糸で編んだ『編んだもんだら』。
作り始めた当初は、ご当地の特産品をモチーフにしているのでご当地エコタワシと呼んでいましたが、お母さん達の話から「昔はワラを‘もじゃくって’鍋の底を洗ったりしていた。そのもじゃくったワラタワシのことを‘もんだら’と呼んでいた」、ということが分かり、「現代版‘もんだら’だね~」という話から毛糸で編んだもんだら、『編んだもんだら』という商品名をつけることにしたそうです。

海で暮らしてきたから、海の幸のエコたわしを

編んだもんだらのプロデューサー足立千佳子さんが、震災後、何ヵ所もの避難所を回り女性たちと話してた時に「今は海が憎いけど、3月11日までの海は大好きだった」という言葉や、生まれ育った土地の「海自慢・浜自慢」の声が聞けたそうです。

海で暮らしてきたお母さんたちの手で、今度は海の幸をエコたわしとして編み出したらどうだろう?

そんな想いから、編んだもんだらのラインナップは、主に海の仲間、海の幸となったようです。

タグには編み手の方の直筆のお名前やニックネーム

商品のひとつひとつに、編み手のお母さん達の名前やニックネームが直筆で書かれていて、「どんな方がつくられたのかな」と想いを馳せてしまいます。

ひとつひとつ違った特徴で個性的。色もさまざまです

イカ、タコ、マンボウにヒラメ。どれも違った表情で個性的です。二つとして同じものがありません。愛嬌のある子、とぼけた顔をした子、見ているうちにどんどん愛おしくなってきます。色もさまざまで、届いてからのお楽しみです。
※お色はご指定いただけません。ご了承くださいませ。

編んだもんだらを企画した、おんなたちの復興プロジェクト「さざほさ」について

「さざほざ」は、3.11東日本大震災直後から宮城県北部沿岸地域において支援活動を行ってきた「RQ被災地女性支援センター」の手しごとプロジェクトをコミュニティビジネス、ソーシャルビジネスへ発展させることを目的に、2012年6月に「さざほざ事業部」として登米市と仙台市に事務局を設け、3つのプロジェクトを展開しています。※2018年4月からは登米市に事務局を集約。

3つのプロジェクト

1 、 女性の 「手しごと」
2 、 宮城の食を 「食べる」
3 、 被災地からの 「情報発信」

※「さざほさ」とは「和気あいあいと」、「気負わずに」を意味するそうです。
カテゴリ
生活雑貨 > インテリア雑貨 > その他インテリア雑貨
タグ
新生活 | 母の日
素材
アクリル100%
商品のイメージについて
商品写真はできる限り実物の色に近づけるよう加工しておりますが、お客様のお使いのパソコンやスマホ、モニター設定、お部屋の照明等により実際の商品と色味が異なる場合がございます。
イカ
550円
タコ
550円
マンボウ
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メカブ
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椿
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ヒラメ
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このストアの新着ストアレター

職人仕立ての打出しフライパンで料理人になった気分に。

火を入れる前から、気持ちが少し引き締まる。 「プロも使っているフライパン」と思うだけで、不思議と私も料理人になったような気分になります。エプロンをつけて、フライパンを温める時間。何気ない野菜炒めさえ、今日は上手にできそうな予感がするから不思議です。 プロの料理人が信頼を寄せる理由は、横浜・山田工業所が守り続けてきた打出し製法にありました。鉄板を約5000回も叩いて仕上げる、日本唯一の打出し製法。叩くことで生まれるミクロの凹凸が油をよくなじませ、野菜はシャキッと、肉は香ばしく焼き上がります。炒め鍋として人気だったHANAKOがフラットな底面になり、IHにも対応したことで、さらに使いやすく進化しました。チタン製ハンドルは軽くて熱くなりにくく、安心してお使いいただけます。 実際に使ってみると、野菜は驚くほどシャキッと仕上がり、「お店と家の違いって、フライパンだったのかも」と思うほど。少し重さはありますが、お手入れはシンプル。たわしで洗い、火にかけて乾かし、油をなじませるだけ。使うほどに油がなじみ、少しずつ自分のフライパンに育っていく感覚があります。 少しずつ油がなじみ、表情が変わっていく様子も楽しみのひとつ。きっと料理の時間が、義務から楽しみに変わると思います。 ちょっとでも「いいな」と感じたら、まずはお気に入りに。タイミングが来たとき、迷わず選べる安心感も、大切な準備のひとつです。

2026/02/04

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ひじやかかとに、ふと触れたとき。 「あれ、少し硬くなってきたかも」と気づく瞬間は、忙しい毎日の中で意外と突然訪れます。 肌が乾燥すると、ターンオーバーが乱れ、古い角質が肌表面に残りやすくなります。その結果、ざらつきや硬さ、粉吹きといったトラブルにつながってしまうようです。そういう時に、気負わず応えてくれるのが「お湯だけでつるすべ肌 ひじ&かかと用」です。 使い方はとてもシンプル。お風呂やシャワーで肌を温め、スポンジをお湯で濡らして、やさしく円を描くようにこするだけ。表面に施されたエポクリン加工の特殊ゴムが、「汚れをずらす摩擦力」と「油分を吸着する力」で、古い角質を無理なくオフしてくれます。石けんを使わず、お湯だけでケアが可能。成分にも薬剤を使っていないので、肌への負担も最小限。強くこする必要がないのも、毎日使いたくなる理由です。 綿100%の生地は、手に取った瞬間からやわらかく、毎日のケアを心地よい時間に。使い終わったあとは洗って干すだけで、お手入れも簡単です。ループ付きで、フックに掛けておけるのも嬉しいポイント。 実際に使ってみると、特別なことをしていないのに、肌の触り心地が変わっていることに気づきます。角質を整えることで、その後の保湿もなじみやすくなり、肌はより健やかな状態へ。今のうちにケアしておくことで、季節の変わり目も慌てずに過ごせます。 「今日はちゃんとケアできた」 そんなささやかな達成感と綺麗になっている実感・満足感が積み重なることで、自分を大切にする感覚も少しずつ育っていきます。それが、このケアを続けたくなる理由かなと思います。 わたしは、一緒に「洗顔パフ」も使っています。

2026/02/03

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「ゴムがきつくて疲れる」「歩くとかかとがずれる」 靴下選びでそんな悩みを感じたことはありませんか? COMFY HOUSEのベーシックソックスは、足の形と動きを研究して生まれたL字型ソックス。糸をたっぷり使った3D編み構造でかかとを包み込むようにフィットし、歩くたびにずれる不快感を感じにくいのが特長です。足首や甲にたるみが出にくく、靴を履いたときのゴワつきや窮屈感も軽減。つま先も足の形に沿って編まれているため圧迫感が少なく、長時間履いても快適です。 実際に使った方からは 「スニーカーでたくさん歩いてもズレない」 「価格は少し高めだけど、一度履くと他に戻れない」といった声も届いています。 表糸は綿100%で、通年使えるクルー丈。 ベーシックなデザインはパンツにもスカートにも合わせやすく、全8色とカラーも豊富なので色違いで揃える方も。すべて日本製で、縫い目のなめらかさや履き口のフィット感、細部に丁寧な仕事が感じられます。 毎日使うものだからこそ、足へのストレスはできるだけ減らしたいと思い購入したら「今日もこれも履こう」と自然に手が伸びてしまう一足になりました。更に気づいたら色違いも追加購入していました。 きっと一度履くと私の気持ちがわかってもらえると思います。

2026/02/02

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クロワッサンの店

「クロワッサンの店」は、 マガジンハウスの生活・文化雑誌『クロワッサン』から生まれた生活雑貨のお店です。 1号店が東京・町田にオープンしてから約40 年。 使い勝手の良い台所道具、肌触りの良い下着、毎...もっと見る