希少なデニム生地を使用した、ワークスタイルのデニムジャケット
HATSKIの"50S Spun Yarn Work Trousers”。
HATSKIオリジナルのデニム生地を使用したワークジャケット。
日本で現存する最古級の1950年代製紡績機を使用し、オリジナルの糸を製作。 不均一な表情と、わずかに毛羽立った独特の風合いが特徴です。
その糸をピュアインディゴで染め上げた、特別なデニム生地を使用しています。 穿き込むほどに現れる、インディゴならではの深い経年変化をお楽しみいただけます。
ヴィンテージのディテールをベースに、現代のスタイルに自然と馴染むバランスへと落とし込みました。
縫製箇所によって、トリプルステッチとシングルステッチを使い分けるなど、随所までこだわりが詰まっています。
オーバーサイズになりすぎない程よくゆとりのあるシルエットで、すっきりとした着こなしにも合わせやすい一着。
アウターとしてはもちろん、コートのインナーとしても幅広く着用いただけます。
着丈も短すぎず、コーディネートしやすい丈感です!
フロントの象徴的なポケット。
両サイドにポケットがつく嬉しいポイント。
ウエスト部分のアジャスターでフォルムの調整も可能です!
シンプルなデザインと豊富なサイズ展開で、男女問わず着こなしていただけます。
着込むごとに風合いが増す、長い年月愛用いただけるアイテムです。
2016年にスタートしたデニムを中心としたブランドです。インディゴブルーの青々した空や透き通った海のような自然の色彩を彷彿させる8月をテーマにしています。
職人による丁寧な縫製と、柔らかい素材から生まれるデニムは、男女ともに履きたくなる心地よさを持ちます。
HATSKIが考える、より暮らしの中にあるあたりまえの「ふだんぎ」を展開していきます。
パソコンのモニター環境により、商品の色味や素材感などが実物と異なって見える場合がございます。
予めご了承くださいますようお願いいたします。
One Wash・1(S) / 157cm