to miso.
とってもおいしい!
やさしさから生まれた野菜たっぷりの味噌汁
身近なあの人に、いつものありがとうを
出会いと別れの季節、春。
私たちは日々出会いと別れを繰り返していますが、同時に日常も送っています。
当たり前の関係や、いつもそばにいる人たちになかなか、いつものありがとうをいう機会を逃したりもしています。実際に私もそうです。
当たり前となってしまっている貴重なありがたい環境を忘れがちです。
ちょっと出かけたときや、何気なく過ごしている中で、ありがとうを、さりげなく伝えるものがあったらいいな~と思っていた時に、お気に入りのおいしい味噌汁を手渡ししたらよろこんでもらえそう!とおもって、パッケージを作ってみたのがこの味噌汁です。
日持ちもするし、おいしいし、日々過ごしている新潟で作られている味噌の味噌汁。
ありがとうをおいしいと一緒にとどけるかわいい一品ができました。ぜひご活用ください。
星野本店が作るこだわりの味噌「越の天恵」。主原料の米はもちろん新潟県産で、大豆も新潟県産の「こしじ娘」を使用。地元越後の天からの恵みを大切にしています。発酵を重ね深みが出ている味噌の香りが自慢で、口に含むと米麹のまろやかな味わいが感じられます。具材のほうれん草、わかめ、ねぎもすべて国産にこだわって完成したのがこのフリーズドライのお味噌汁。お湯を注ぐと浮いてくる、旨味を感じる麹は圧巻です。感動の味わいを手軽にお楽しみいただけます。
イラスト
みそトラ/ミソズキワニ/チュー太郎/トーリーとトリー/集合/ぴよん太とみそ兄さん/ニャン太とにゃん助/うまみそ/ぽん三郎
7年ほど前に縁あって出会った星野本店さん。
丁寧にこだわって味噌作りをされていて尊敬しているのですが、何よりフリーズドライなのに味噌汁がとても美味しい!!なんでこんなに美味しいんだろう、と思いながらいつも飲んでます。
みんなにも味わってほしいので、美味しそうな包み紙が似合うのですが、味噌汁誕生の原点である「やさしさ」や「思いやり」を伝えるシーンで活躍してほしいな、と思い、チャーミングな登場人物たちの力を借りることにしました。
それぞれどんなことをお話したり、思っているのかな?なんて想像してもらえると嬉しいです。
イラストレーション:さこかずなり
味噌は新潟県産大豆、新潟県産米を使用した[越の天恵]を使用。具材のほうれん草、ねぎ、わかめもすべて国産です。進学・就職で、ふるさとを巣立っていった子供たちに向けて、忙しい日々の中でも、安心しておいしい味噌汁が飲めるように、という親の願いを込めて作られた商品です。老若男女問わず、幅広く親しまれているおいしい味噌汁です。
◎発酵のまち、摂田屋の老舗味噌
豊かな緑に囲まれた古い街並みが続く新潟県長岡市摂田屋。江戸時代には幕府の天領であり、清冽な地下水が豊富だったことから醸造業が軒を連ねました。星野本店は江戸時代の弘化3年(1846年)摂田屋に蔵を構えて以来、「本物の味」に取り組んできました。徒歩数分のところに、江戸時代から続く醤油醸造元や昔ながらのほぼ手作りの酒造りを続ける酒蔵もあります。2004年新潟県中越地震の被害を大きく受けましたが現在では復興を遂げ、味と技術、そして地域を大切に未来に向けて前進しています。
・中身をお椀にあけ、熱湯(160mL)を注いでよくかき混ぜてください。お好みでお湯の量を調整してください。
・粒みそを使用しているため、米、大豆の粒が残ります。安心してお召し上がりください。
申し訳ございません。ギフトラッピングは承っておりません。
私たちhickory03travelers(通称ヒッコリー)は、新潟・古町の商店街にお店を構え、「日常を楽しむ。」をモットーに日々活動しています。自社デザインの衣類や、新潟銘菓「浮き星」をご用意しています。ワクワクしたい。大切なことを守りたい。伝えたい。好転させたい。年々そういう意義を感じられるような、ありたい姿に近づけています。
パソコンのモニター環境や携帯電話の機種・設定によって、商品の色味や素材感などが実物と異なって見える場合がございます。予めご了承くださいますようお願いいたします。
※衣類のタグのデザインは予告なく変更になる場合がございます。