天と地を結ぶ、小さな星
古来より「天と地を結ぶ印」とされてきた六角星。
その形は、宇宙の調和や旅立ち、新しい始まりを象徴するといわれています。
指先に宿る小さな星は、
日々のなかで「進むべき道を見つける」ための灯のように。
強く主張するのではなく、
静かに、確かに、身につける人に寄り添う存在です。
深い青が語る、誠実と希望
六角星のそばで静かに輝くのは、深い青をたたえたサファイア。
夜空や海を思わせる澄んだブルーは、
古くから「誠実」や「希望」を象徴する石として大切にされてきました。
落ち着いた透明感のある色合いは、
特別な日だけでなく、日常の装いにも自然に溶け込みます。
何気ない一日にも、そっと心を整えるような輝きを添えてくれます。
自由と守護、10Kゴールドの指環
細く繊細に仕立てられたリングは、
華奢なラインが指先を美しく引き立てます。
あたたかな光を宿す10Kゴールドが、
六角星とサファイアをやさしく結び、
日常にも、特別な場面にも寄り添う上品な佇まいに。
六角星、サファイア、そして10Kゴールド。
それぞれの象徴がひとつに重なり合うとき、
この指環は「自由と守護」を物語る
小さな護符のように静かに輝きます。
こんな方におすすめです
・毎日の装いにさりげない輝きを添えたい方
・自分だけの小さなお守りのようにリングを身につけたい方
・特別な日だけでなく、普段にも自然に使えるジュエリーを探している方
・華奢なデザインや、ブルーの宝石が好きな方
・大切な人への贈り物を探している方にも
残暑の毎日を少し爽やかに、そして秋に向かう装いを上品に。
季節をまたいで楽しめる新作リングを、ぜひお手にとってみてください。
ストア紹介
ちせ
京都・北白川通りのちいさな店「ちせ」
ケヤキ並木が美しい北白川通り。その一角で、2007年に「ちせ」は生まれました。ここでは、全国各地の作家たちによる陶器、絵画、洋服、アクセサリー、帽子、編み物など...もっと見る