清潔のその先へ。手洗いのあとに、もうひとつの習慣。
気づけば、手がいちばんがんばっているのかもしれません。
インフルエンザの流行もあり、手洗い・うがいをいつも以上に心がけているこの頃。外出先から帰ればすぐに手を洗い、消毒もこまめに。さらに寒い季節はお湯を使うことも増え、水仕事のあとは指先がきゅっと乾く感覚がありますよね。
知らず知らずのうちに、私たちの手はずいぶん酷使されています。
だからこそ、清潔にするだけでなく、水分をきちんと届けるケアも大切にしたいもの。
「日東紡の保湿水 200ml」は、ハンドクリームが使えない繊維工場の工員さんの手荒れ防止のために生まれたオイルフリーの保湿水。塗った瞬間、水のようにすっとなじみ、ベタつきを残しません。無色無臭で、塗ったあとすぐにスマホやキーボードに触れます。
「油膜を張るだけではなく、水分補給できるものを探していた」「今年の冬はアカギレができなかった」など、実感のこもった声も。無色無臭で、塗ったあとすぐにスマホやキーボードに触れます。1日10回使っても約1か月使えるのも、続けやすい理由です。
私も半信半疑で使い始めましたが、今では家と職場に常備。手を洗ったあと、水仕事のあと、とりあえずひと塗り。ベタつかないからこそ自然と続き、指先の乾燥がやわらいだ気がしています。
ふとした時によく目に入る、自分の手。
がんばっているその手を、少しだけいたわってあげませんか。
2026/03/04
※モデルの身長は162cmで、サイズ2を着用。