外は暑い、室内はひんやり。 夏の“冷えすぎ”に備える4つのこと
外へ出れば、強い日差しと蒸し暑さ。
ところが、電車やオフィス、お店の中へ入ると、今度は冷房の風が気になることがあります。
最初は涼しく感じていても、長く過ごしているうちに、肩や腕、お腹まわりがひんやり。
夏は薄着になるぶん、思っている以上に冷房の影響を受けやすい季節なのかもしれません。
とはいえ、暑い日に厚着をするのは現実的ではありません。
必要なのは、しっかり着込むことではなく、
冷えを感じる場所に、薄く、軽く、一枚を足すこと。
外の暑さも、室内の冷房も、どちらも心地よく乗り切るためのアイテムをご紹介します。
2026/06/19