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「バッグの中で小物が迷子になる」というストレスをなくすため、内側の収納にこだわりました。
「オープンポケット×1」「ファスナーポケット×1」「ドリンクホルダー×1」「スマートフォンホルダー×1」「キーストラップ×1」と、適材適所で物が収まるよう、使い勝手の良い仕様になっています。

パスケースやハンカチなど、使いたい時にサッと取り出したい物の収納に。深すぎず、手を入れた時の収まりの良さにこだわりました。

通帳や常備薬、予備のマスクなど、大切なものをしっかりと守ります。

飲み物や折り畳み傘を立てて収納できる専用ホルダー。バッグの中で水筒が転がるストレスをなくし、他の荷物が濡れるのを防ぎます。

鍵を繋いでおけば、バッグをゴソゴソ探す手間が省けます。暗い玄関先や、荷物が多い日でもスムーズに解錠できます。

バッグの底に沈みがちなスマホも、専用ホルダーがあれば安心。着信時も慌てずスマートに取り出せます。

幅24cm×奥行12cmの広めのマチで、沢山入れられます。底が広いので、お弁当箱を入れても安定します。

荷物の上にサッと被せるだけで、中身を隠してくれる目隠しフラップ。防犯面はもちろん、見た目もスッキリと整います。

スナップボタンでしっかり安定して取り付けられます。

ストラップの着脱はワンタッチでスムーズ。斜め掛けでアクティブに、手提げで少し上品に。その日の気分で持ち方を変えられます。

※モデルの身長は162㎝

※モデルの身長は158cm


通常のリネンよりも太い糸でしっかりと織り上げられた生地は、驚くほど丈夫。汚れを気にせずザブザブ洗えて、型崩れもしにくい頼もしさがあります。
最初は少し硬く感じるかもしれません。でも、使い込むほどにクッタリと柔らかく、自分の体の一部のように馴染んでいく……。
その「育てる楽しさ」こそが、このエプロンの最大の特徴です。
「このざっくりした風合いと、心強さを、一人でも多くの方の日常に」。
4月限定のこの機会に、ぜひ、一生モノの相棒をあなたのキッチンに迎えてみませんか。

なんとなくしていたUV対策も、年齢を重ねると、とても重要なことに思えてきます。
シミやシワも気になりますが、皮膚や目の病気のリスクが高まるのも避けたいところです。
直射日光を浴びることで、疲れがたまってしまうことも。
帽子をかぶったり、日傘をさすだけでも体感が全然違います。
夜はしっかりお肌のケアもして、自分をいたわるように、UV対策しませんか?

軽やかにかぶれて、装いになじむ。洗えてたためる、和紙のジョッキーハット
後ろのつばが無く、風にあおられても脱げにくいのが特徴です。
前のつばは12㎝と長めで、日差し対策もしっかり出来ます。「ナチュラル」「ブラウン」「グレー」とシンプルなカラーバリエーションで、洋服ともコーディネートしやすく、春夏のおしゃれが楽しめます。
「洗える和紙」で編まれているから、汗をかいても手洗い出来て、毎日気持ち良く被れます。

軽やかに持てて、きれいに決まる。お出かけにも日常にも頼れる、春の新色撥水バッグ

簡単にたためて、コンパクトに持ち運べる保冷・保温バッグ S・Lの2サイズ展開です。
保冷バッグはなにかとかさばるものが多く、持っていても段々使わなくなる方もいらっしゃるかもしれません。
『コンパクト保冷バッグ』は小さくたたんで持ち運べるから、いつものバッグにポンと入れておけます♪

‘家具づくりのまち’飛騨高山で生まれた、木と布の生活道具を制作している「キナリ木工所」。
これまでにない「木と布」を組み合わせた道具を一点一点丁寧につくっています。

発売以来、ずっとご好評いただいている定番カーディガンが、このたびリニューアルしました。
全体のシルエットは変えず、袖まわりの設計を微調整。これまで細身だった袖にほどよいゆとりを持たせることで、長袖インナーとの重ね着がしやすくなりました。

紫外線・花粉・乾燥…春のゆらぎ肌に。静岡の茶の実から生まれたスキンケアオイル。
肌の内側から保湿してくれるから、花粉・紫外線やエアコンで乾燥したお肌のケアにもおすすめしたいアイテムです。

皮膚水分保持能改善成分を配合したドライスキンの方のためのクリーム。
ドライスキンの方は、健康な方より皮膚表面で水を蓄える力(皮膚水分保持能)が低くなっています。その皮膚の水分保持能を改善する働きを持つ有効成分「ライスパワーNo.11α」がふんだんに配合されています。
伸びの良いクリームがしっかり浸透して、基底層に働きかけ、肌改善(※)をスタートします。保湿剤や抗炎症剤などとは違い、あくまでもライスパワーNo.11αで肌改善(※)を行うための薬用クリームです。バリア機能を整えることで、かゆみや炎症などの起きにくい潤った肌へと導きます。

40年以上愛されてきた「あみたわし」に、新しく「あみたわし ガンコ汚れ用」が出来ました!
従来の「あみたわし」と「あみたわし(ガンコ汚れ用)」で、向いている食器と道具が違うので、それぞれの特徴に合わせて使い分け、ぜひ両方使ってみてください。
手にした瞬間にふわりと浮くような軽さ。感動の軽量感でありながら、カジュアルになり過ぎない、コンパクトなサイズ感も魅力です。キャンバス地に品格を添える、贅沢な本革使い。手にするたび優しく馴染み、自分だけのバッグへ育てる楽しみが広がります。