白マット釉 ち35

白マット釉 ち35

2,640円
ミルク色 ち36

ミルク色 ち36

2,640円
お支払い方法について
クレジットカード決済のみ対応しています。
送料について

詳細な送料についてはこちらをご覧ください。

配送方法について
配送方法についての詳細はこちらをご覧ください。
返品について
商品がお手元に届きましたら、すぐに内容のご確認をお願いいたします。
返品・交換についての詳細はこちらをご覧ください。
夏セール(3回目)特集(特集ID)
キナリノモールについて

キナリノモールについて

自分らしい暮らしがかなう、お買いものメディアです。

メールマガジンについて

メールマガジンについて

キナリノモールから季節に応じて、おすすめアイテムのご紹介やお得なキャンペーンのご案内します。

アンティークの器って素敵だけど

「気づいたら家にある。これからアンティークになっていく器を作りたい」と昔フランスで使われていたアンティークのような器が『かもめ製作所』さんから届きました!

何度も言うようですが私たちは古道具やアンティーク食器が大好物。だけどアンティークの器は食器として活用するには目が飛び出るほどお高く、状態の良いものが少ない。出来れば毎日の食事に使えてガシガシ洗えて食洗機の放り込めるものがあると嬉しい。
そんなわがままな希望を叶える器です。
柄も大きさも形もバラバラのお皿で、自由な感じで食卓を彩るのも良いんじゃないって気分の日もありますが、統一感があって美しい食卓もいかがでしょうか。
お友達がお昼ご飯も兼ねて遊びに来るってさーって言う日に、『どうぞ!』って鼻息多めの自信満々で料理を出したい。そんな時にはこんな大人な白の皿を使ってみてはいかがでしょうか。

白マット釉さんの魅力をここで

白マット釉

白マット釉

白マット釉さんは落ち着いた色合いで、表面は少しざらっとした肌触り。とっても素敵だけど、金属のカトラリーでこするとカトラリーサインができてしまうのが玉にキズなのです。が!ご心配なく。カトラリーサインは洗剤のジフで洗うと薄くなりますよ。

ミルク色さんの魅力もここで

ミルク色

ミルク色

ミルク色は白つや釉薬より少しアイボリーなツヤっとした釉薬です。しっとりとした手触りで、お部屋の明かりが器に反射して、キラキラっとした華やかな食事になります。

スタッキングもできちゃいます

なにげにかさばるのが器というもの。形があれこれ。ちょっとでも形が合わないと「ユラユラ」「カタカタ」。この器はスタッキングできるのでスマートに収納できますよ。

ご購入前に知ってほしいイロイロ

個体差の例

個体差の例

裏の焼けの例

裏の焼けの例

かけた釉薬を切る際にできた白色の濃淡

かけた釉薬を切る際にできた白色の濃淡

作家さんの作品はどれを1つとっても全く同じものは存在しない1点ものの作品です。上記につきましては検品済みのためこうした理由での「当店不手際による返品・交換」はお受けすることができかねますことをご理解いただけますようお願いいたします。
カテゴリ
生活雑貨 > 食器・カトラリー > プレート・お皿
ブランド
かもめ製作所
サイズ
たて 約13cm/よこ 約25cm/高さ 約2cm
重さ 約345g
素材
陶器
電子レンジ
食洗機
目止め
使用前の目止め必要なし
白マット釉 ち35

白マット釉 ち35

2,640円
ミルク色 ち36

ミルク色 ち36

2,640円

このストアの新着ストアレター

【イロドリ 】訳あって結果的に最高の取っ手をサービスいたします!

きっと一度は見たことがある方も多い「日ノ出化学製作所」さんの「ボールポット」直火にかけられるので煮出しても、お湯を用意して抽出してもどちらの使い方でも大丈夫ですが温かい飲み物にも使える機能性と、この美しいボールのようにまんまるい形と綺麗にくびれた注ぎ口が唯一無二で とっても人気のガラスポットです。 実は、日ノ出さんはこの取っ手以外の部分のガラス部分のみを作られていて、取っ手はそれぞれの取扱店のセレクトなので、色々な取っ手のバージョンを見かけた方もいらっしゃるのではないでしょうか? 私たちも最初取り扱えることが決定した時に自分達はどんな取っ手にしようかと色々なメーカーが作っている素材や形のものを取り寄せては実際に自分たちが愛用しているボールポットとコーディネートして試行錯誤。 よしこれにしよ〜!と決定したのが現在までイロドリで取り扱っているボールポットとなっています。 今回の納品時にもいつもお願いしているところから取っ手を取り寄せを頼んだところ返ってきた答えは 「現在Mサイズ用にお使いの取っ手はメーカー欠品のため入荷時期が未定となっています」 とのこと。 なんてこった〜! なんてこった〜!! 本当になんてこった〜! と実際にリアクションも↑のような感じで 届いたボールポットを目の前に販売できないというのを1ヶ月。 今回は妥協してあの形状にしようか? なども考えたのですが 妥協してどうするんだ!探すんだ〜! と謎のテンションになりまして そのテンションのまま 「最初に一番やってみたかった真鍮の取っ手ないのかな」 と、取り扱い当初に真っ先に憧れていた真鍮の取っ手(その時は見つけられず断念) をふと出来心で探してみることに。 やっぱりない。 もうどっか工場にお願いするか! とまでなったところで お願いできるところを発見しました。

2024/04/06

ストア紹介

イロドリ

夫婦二人でみかん畑の中に「作家さんの器と暮らしにまつわる道具のお店」イロドリをオープンしました。 ※イロドリの名前は、『人生にイロドリを添えるお手伝いがしたい』という想いで名づけました。 全国各地の約70...もっと見る