ZERO JAPAN ラウンドキャニスターM 陶製スプーン付き
光を通さない陶器の保存容器です。
アクリルやガラスの保存容器に比べ中身の劣化が少なく、Made in JAPANクオリティがアメリカで高く評価され、大手コーヒーチェーンに採用されるなどこれまでに1000万個以上が生産されています。
サイズやカラー展開が豊富で、日本製でありながら価格と品質にこだわり、いまではアメリカの一般家庭での必需品といわれるほどのベストセラーとなっています。
シンプルなデザインのキャニスターは、陶製のスプーンとホルダーが付いています。このスプーンがあれば、その都度カトラリーを用意するという、ちょっとした手間が省けます。
茶葉やコーヒー豆をすくったり、ちょうどいいサイズです。
パッキンにはシリコンを使用し、ステンレスの金具によってしっかりとフタと本体を絞め付け、密封性に優れています。シンプルなデザインなので、キッチンやテーブルトップでオシャレに収納できます。
岐阜県土岐市で1992年に創業された比較的新しい食器ブランド。創業当初から世界でもっとも品質に厳しいといわれるアメリカ合衆国で販路を拡大し、その後ヨーロッパ諸国にも進出。
陶器とステンレスなどの異素材とを組み合わせ、スタイリッシュなデザインと高い機能性が組み合わさったMADE in JAPANの高品質なキッチングッズを生み出し続けています。
原則として、お客様のご都合によるご注文後のキャンセルはお受けしておりません。
即日出荷のお品もございますので、ご不便をお掛けいたしますが予めご了承くださいませ。
ラボラトリオでは発送の商品を梱包する際、スタッフが手を除菌するなど、細心の注意を払って作業を行っております。
\キナリノインタビュー/LABORATORIO・井藤昌志さん
キナリノ編集部で、LABORATORIO・MARKTオーナーの井藤昌志さんを取材させていただきました。
お店をオープンするまでのストーリーや、アトリエでのオーバルボックス制作風景など。盛りだくさんの内容になっているので、ぜひご一読ください。
左から ティーキャニスター 50、スクエアキャニスターS、ラウンドキャニスターM、パスタキャニスター