スタイルストアは2005年開店のオンラインセレクトショップです。「私と暮らしをアップデート」をコンセプトに、つくり手の顔が見える暮し回りの品々を集めています。つくり手がこだわりと思いを込めて制作するものは、今までとは違った快適さをもたらしてくれるもの。気持ちよく過ごす時間の積み重ねが「自分にとっての良い暮らし」に繋がっていく。私たちは今日も、つかい手の暮らしに小さな「アップデート」をお届けします。
当店で夏の定番として愛されてきたシャーリングギンガム生地のアイテムを覚えていらっしゃいますか?ブランドのクローズや生地の廃盤で販売終了となっていましたが、この2~3年復活できないかと生地を探し続けて、やっとこれはと思えるシャーリング生地にめぐりあいました。 柔らかな生地にシャーリング加工を施して凹凸を出しているので、肌にまとわりつかず快適な着心地。軽く、涼しく、汗はすぐ乾き、ノーアイロンで着られる、酷暑を乗り切るのにぴったりの素材を、風通しの良いドルマンシャツに仕立てました。
2026/05/23
家の中で過ごすとき、実は一番長く身につけているのが「室内履き」です。ついつい消耗品だからと適当に選んでしまいがちですが、家事や立ち仕事で足を支えてくれる、立派な「道具」。 でも、室内履きって見た目が素敵でも、実際に履いて歩いてみないと本当の心地よさがわからないのが難しいところ。 だからこそ、当店では履き心地に徹底的にこだわったものだけを厳選してきました。特に、室内履きメーカーと一緒に作り上げたオリジナルモデルは、「これ以外履けない」とリピーターの方が後を絶たない自慢の品です。今回は、愛用されているつかい手のみなさんのリアルな声とともに、その高評価の理由を紐解いていきます。
2026/05/22
「急ぎようがないんです。」とは、trois temps(トロワトン)のバッグのつくり手、藤野さんがぽつんと語った言葉です。 なぜならば、トロワトンのバッグに使われる生地は、なんと手織り。東京は国分寺のアトリエで、数名のスタッフによって、日々少しずつ織り上げられてゆきます。また、商品の企画・デザイン、ハンドルなどに使われる革の加工、縫製もすべてアトリエ内で行っています。 一度にたくさん、ではなく、少しずつ丁寧に。そんな風に出来上がるバッグは、手織りならではのふっくらとした厚みが魅力で、かかった時間の分だけ愛おしさを感じます。 こちらは、ハンドル部分に手織りの生地を挟み込んだ、トロワトンならではのショルダーバッグです。
こんにちは、バイヤーの畠田です。 2024年6月に販売を開始した、当店オリジナルのメイクボックス「まつめ」。 雰囲気の良いメイクボックスが欲しいけど自分に合うサイズのものがない、明るい場所で化粧をしたいけど洗面台が暗い……というメイクにまつわるいろんな悩みから生まれた収納用品です。 ・蓋が鏡になっているから、持ち運んで好きなところでメイクができる ・自分に必要なサイズを選んで、スタッキングして収納できる という点が大きな特徴で、長くお使いいただけるようウォルナットの無垢材を贅沢に使用しています。 サイズを選べるとはいえ、どれを選べば自分に合うかわからない、という方もいらっしゃるはず。 そこで今回は、選び方のヒントになるよう、当店のスタッフに普段使っているメイク道具を実際に入れてみてもらいました。
2026/05/21
料理道具の中でもいまいち使いこなせないなと思っていたのがトング。麺やサラダなど「たくさんのものを同時に掴みたい時」に使うことが多かったのですが、使うシーンが限られていて、どうも活躍頻度が少なかったのです。 でも、Three Snowの作るこのトングに出会ってからというもの、今や料理に欠かせない道具のひとつになりました。
2026/05/20
はーー気持ちいい!と思わず声が出てしまう、 吉田養真堂のミントシリーズ。 天然メントールのスーッとした清涼感と共に肌表面をクールダウンさせてくれます。
2026/05/19
こんにちは、バイヤーの菱倉です。日々の疲れをリセットするために、僕がパジャマ選びで大切にしているのは、蒸れにくさはもちろん、何より「肌触り」と「着心地」です。 昨年から愛用している「伸びるコットンガーゼのパジャマ兼ルームウェア」は、まさに理想の一着。特にお気に入りなのが、とろけるようなやわらかさと、驚くほどの伸縮性です。 素肌に触れた際のふわっとした心地よさは格別で、寝返りや軽い運動をしても全く締め付けを感じません。その「ストレスゼロ」な着心地に、お風呂上がりはついこのパジャマばかりを手に取ってしまいます。
2026/05/18
こんにちは、バイヤーの畠田です。 使ってみるまで良さがわからなかったけれど、使ってみたらもう二度と手放せないくらい惚れこんでいるのが、Three Snowの「ざる屋の盆ざる 大小セット」。
2026/05/17
昨年の夏は観測史上最も暑い夏でした。6月~9月の4か月間で、真夏日は実に90日近く、うち29日間は猛暑日(最高気温35度以上)です。そんな猛暑に実感するのが、自分の着る服が涼しいかどうかで、1日の疲れ度合いが全然違うということ。 こちらのコラムでは、軽く、風通しがよく、涼しく着られる服を取り上げます。肌の露出具合や汗染みについてなど、気になる点も解説しました。
蒸し暑くて寝苦しい夜を、気持ちよく寝るためにおすすめなのは、通気性や放湿性に優れたガーゼ素材の寝具です。そんなガーゼアイテムを中心としたブランド「ichiori gauze(イチオリガーゼ)」は綿織物の産地である愛知県蒲郡市の自社工場でものづくりを行っています。 糸やつくりにこだわったガーゼケットは肌触りを追求しているため、どれも柔らかくてふわふわ。夏用ケットも種類があるので、お好みに合わせて選ぶことができます。
2026/05/16
Three Snow|すくえる小皿
748円
Three Snow|お料理上手な平ザル 16cm
1,540円
haus|プレミアムヒノキ ヘアシャンプー
4,950円
日々是薬膳|巡気茶(じゅんき) 5包入り
864円
MALYNE SILK|正絹シルク100%インナー フレンチスリーブ
6,930円
Three Snow|きちんと大さじカップ
日々是薬膳|巡気茶(じゅんき)10包入り
1,620円
かしわ窯|オブジェ An elephant Flat
3,850円
かしわ窯|ケース Trinket Box Basket
6,600円
Etec|ウルオクール ポット型浄水器
9,790円
Three Snow|水切りヨーグルトポット キッチンツール/調理道具
3,058円
Three Snow|水が切れる!うがいカップII
1,408円
分別ごみ袋スタンド ゴミ箱/ダストボックス
3,850円~
Three Snow|小さな歯ブラシ立て
1,518円
SUMIDAY/HAIR BALM
2,970円