「毎日のおいしいを奏でる」家族のことや大切な人のこと、自分自身の体に思いを巡らせ、なるべくシンプルな材料でできたもので、作るひと・売るひと・使うひとそれぞれが無理なく続けられる食品をセレクトしてご紹介しています。また、食卓が楽しくなる雑貨類もお楽しみいただけます。オリジナルの商品は、一つ一つ素材を厳選し何度も試作を繰り返して出来上がりました。たくさんの「おいしい!」をみなさまの食卓へお届けし、笑顔の瞬間が増えることを願って作っております。
SALUSの機内食カトラリーが再入荷しました。 このカトラリーは、20年以上前に韓国の航空会社の機内食用として採用されていたシリーズです。 機内で安全に使えるよう考えられたコンパクトなサイズは、大人にもお子さまにも使いやすく、今では家庭だけでなくホテルやレストラン、カフェなどでも幅広く使われています。 作られているのは、新潟県燕市。 ステンレスの板から、型抜き、曲げ、こばすりなど、いくつもの工程を経て仕上げられています。
2026/06/27
大分県別府・鉄輪の一也百から届いた「丸ごと梅を食べる完熟梅シロップ」 完熟した梅を低温の蒸気でじっくり蒸し、果実をまるごと裏ごしして作られているため、口に含むとまるで梅を丸ごと食べているような果実感があります。
2026/06/25
お酒を飲む日もあれば、飲まない日もある。 でも一日が終わった夜に、何か特別な一杯が飲みたくなることってありませんか? そんな時におすすめしたいのが、山梨県南アルプス市のSOILが作るジンジャーシロップです。 このシロップを炭酸で割ると、生姜のしっかりとした辛みとスパイスの香りが広がる、大人のためのジンジャーエールに。 代表の手塚美砂子さんは、ご自身もお酒が飲めないことから「飲めない大人でも楽しめる時間を作りたい」という思いで生姜づくりから始められました。 炭酸で割るのはもちろん、お湯割りもおすすめです。 今日は少しゆっくりしたいな、という夜に。 SOILの「夜のジンジャーエール」、ぜひお試しください。
2026/06/23
兵庫県朝来市・和田山町で、農薬や化学肥料を使わずに農業を続ける「ありがとんぼ農園」岡村康平さん。 自然栽培で育てた六条大麦の丸粒を、薪をくべた鉄窯でじっくりと焙煎して作られる麦茶が届いています。 一般的な麦茶は麦を細かく砕いて作られることが多いのに対し、ありがとんぼ農園の麦茶は丸粒のまま焙煎しているのが特徴です。
2026/06/18
父の日の贈り物を探している方にもおすすめしたい、水出しコーヒーが届きました。 アイスコーヒーを作ろうと思うと、たくさん作りすぎてしまったり、器具を用意するのが少し面倒だったり。 そんな時に「これなら続けられそう」と思ったのが、YARD Coffee & Craft Chocolateの水出しコーヒーパックでした。 大きなピッチャーがなくても大丈夫。グラスにパックを入れて水を注ぎ、冷蔵庫に入れておくだけで完成します。 1パックで約250ml。おひとり分にちょうどよく、飲みたい時に気軽に作れるのもうれしいところです。
暑くなってくると、服装がシンプルになるせいか、バッグや帽子などの小物に目がいきます。 Tシャツにパンツだけの日でも、お気に入りのバッグがひとつあるだけで雰囲気が変わるものですね。 今回ご紹介するANUNFOLDの「SHŌRONPŌU」も、そんな存在になってくれそうなバッグです。 名前の通り、小籠包のかたちをモチーフにしたデザイン。
2026/06/16
毎日使うバッグって、意外と条件が多いなと思います。 軽いこと。 荷物がしっかり入ること。 肩に掛けやすいこと。 そんなことを考えると、つい同じバッグばかり使ってしまいます。 ANUNFOLDのSIDE POCKET TOTEも、そんな毎日に頼りになるバッグです。
2026/06/14
長崎県西海市の村の菓子工房さんが作る「やさいのカリカリ」が届いています。 長崎県産の野菜を使ったノンフライのおやつで、味は〈にんじん〉〈ほうれん草〉〈玉ねぎ〉〈お芋〉〈かぼちゃ〉〈ごぼう〉の6種類。 それぞれの野菜の風味や甘みを楽しめるので、お子さまのおやつにはもちろん、大人のおやつ時間にもおすすめです。 お芋の素朴な甘み、かぼちゃのやさしい甘さ、ごぼうの香ばしさ、玉ねぎのしっかりとした味わいなど、種類ごとに個性があるのも魅力。
2026/06/13
ごはんを作っていると、調味料ひとつで料理の印象が変わるなと思うことがあります。 塩や醤油はもちろんですが、ごま油もそのひとつ。 最後に少したらすだけで香りが立ったり、野菜のおいしさが引き立ったり。特別な料理ではなくても、いつものごはんが少し楽しみになります。 そんな時に手に取っているのが、本多木蝋工業所の胡麻油です。
2026/06/12
お店をしていると、「これ、本当においしいから一度食べてみてほしい」と思うものに出会うことがあります。 今回ご紹介するダッテリーノのトマト缶も、そのひとつです。 正直なところ、トマト缶はどれも似ていて、パスタソースや煮込み料理の材料として使うもので、主役というよりは脇役のイメージ。 でも、このトマト缶を初めて食べた時は少し驚きました! 缶を開けた瞬間の香りもそうですが、何よりトマトそのものの甘さが印象的で、「トマト缶ってこんな味だったかな」と思ったのを覚えています。
2026/06/11
ANUNFOLD|SHŌRONPŌU
9,350円
YARD Coffee & Craft Chocolate|水出しアイスコーヒー&ミルクブリューパック【ゆうパケット】
540円
SALUS|機内食カトラリー
308円~
Food Hub Project|カミヤマメイト
430円
フードオーケストラ|オリジナルエコバッグ【ゆうパケット対応】
1,700円~
hakne|シルクアームカバー 各種【ゆうパケット対応】
2,860円
なばたけ農場|麦茶
589円~
フードオーケストラ|FO × MUYA オリジナルTシャツ
8,800円