「毎日のおいしいを奏でる」家族のことや大切な人のこと、自分自身の体に思いを巡らせ、なるべくシンプルな材料でできたもので、作るひと・売るひと・使うひとそれぞれが無理なく続けられる食品をセレクトしてご紹介しています。また、食卓が楽しくなる雑貨類もお楽しみいただけます。オリジナルの商品は、一つ一つ素材を厳選し何度も試作を繰り返して出来上がりました。たくさんの「おいしい!」をみなさまの食卓へお届けし、笑顔の瞬間が増えることを願って作っております。
お肉や牛乳、お豆腐に、冷凍食品。 今日はこれだけのつもりだったのに、気づけばバッグがいっぱい。 そんな日が何度もあって、「こんな保冷バッグがあったら使いやすいな」と思っていました。 たくさん入ることはもちろん、出し入れがしやすくて、持ったときも安定していること。 そんな思いから作った、フードオーケストラのオリジナル保冷バッグです。
2026/07/07
特別な日のためではなく、毎日のごはんを作る中で自然と手が伸びる調味料。 一度使うと、そのまま何度も選んでくださる方が多いものばかりです。 今回は、そんな定番の調味料がまとまって再入荷しました。 料理の味を決めるお醤油やみりん、ごま油、塩、砂糖など。 毎日使うものだからこそ、気づけば何度もリピートしてくださる方が多い調味料がそろっています。
2026/07/04
暑い日が続くと、冷たい飲みものを選ぶことが増えますよね。 麦茶やアイスコーヒーもいいけれど、たまには少し気分を変えて、お茶をゆっくり楽しむ時間もいいものです。 今回ご紹介するのは、そんなひとときにぴったりの一杯。私たちが初めて飲んだ時、その場にいたみんなで「これはおいしい!」と顔を見合わせた烏龍茶です。 宮崎県・五ヶ瀬町でお茶づくりを続ける宮崎茶房さんの「有機烏龍茶 みなみさやか」。 口に含むと、花を思わせる華やかな香りがふわっと広がり、そのあとにやさしい甘みが続きます。渋みが強すぎず、何杯でも飲みたくなる味わいです。 宮崎茶房さんでは、農薬や化学肥料に頼らないお茶づくりに取り組まれています。そのため、病気に強く、その土地の気候にも適した品種を少しずつ増やしながら、時間をかけて茶園を育ててこられました。
2026/07/02
暑い日が続くと、自然と食卓に梅干しが並ぶ日が増えてきます。 おにぎりに入れたり、お弁当に添えたり、冷たいお茶漬けにのせたり。 特別な食材ではないけれど、あるとなんだか安心する存在です。 今回ご紹介するのは、和歌山県みなべ町で長年梅づくりを続ける「かきぶち農園」さんのはちみつ梅干しです。 自家農園で育てた南高梅は、薄皮で果肉がたっぷり。その梅を丁寧に漬け込み、甘さは控えめで、梅らしい爽やかな酸味を楽しめる味わいに仕上げられています。
2026/07/01
SALUSの機内食カトラリーが再入荷しました。 このカトラリーは、20年以上前に韓国の航空会社の機内食用として採用されていたシリーズです。 機内で安全に使えるよう考えられたコンパクトなサイズは、大人にもお子さまにも使いやすく、今では家庭だけでなくホテルやレストラン、カフェなどでも幅広く使われています。 作られているのは、新潟県燕市。 ステンレスの板から、型抜き、曲げ、こばすりなど、いくつもの工程を経て仕上げられています。
2026/06/27
大分県別府・鉄輪の一也百から届いた「丸ごと梅を食べる完熟梅シロップ」 完熟した梅を低温の蒸気でじっくり蒸し、果実をまるごと裏ごしして作られているため、口に含むとまるで梅を丸ごと食べているような果実感があります。
2026/06/25
お酒を飲む日もあれば、飲まない日もある。 でも一日が終わった夜に、何か特別な一杯が飲みたくなることってありませんか? そんな時におすすめしたいのが、山梨県南アルプス市のSOILが作るジンジャーシロップです。 このシロップを炭酸で割ると、生姜のしっかりとした辛みとスパイスの香りが広がる、大人のためのジンジャーエールに。 代表の手塚美砂子さんは、ご自身もお酒が飲めないことから「飲めない大人でも楽しめる時間を作りたい」という思いで生姜づくりから始められました。 炭酸で割るのはもちろん、お湯割りもおすすめです。 今日は少しゆっくりしたいな、という夜に。 SOILの「夜のジンジャーエール」、ぜひお試しください。
2026/06/23
兵庫県朝来市・和田山町で、農薬や化学肥料を使わずに農業を続ける「ありがとんぼ農園」岡村康平さん。 自然栽培で育てた六条大麦の丸粒を、薪をくべた鉄窯でじっくりと焙煎して作られる麦茶が届いています。 一般的な麦茶は麦を細かく砕いて作られることが多いのに対し、ありがとんぼ農園の麦茶は丸粒のまま焙煎しているのが特徴です。
2026/06/18
父の日の贈り物を探している方にもおすすめしたい、水出しコーヒーが届きました。 アイスコーヒーを作ろうと思うと、たくさん作りすぎてしまったり、器具を用意するのが少し面倒だったり。 そんな時に「これなら続けられそう」と思ったのが、YARD Coffee & Craft Chocolateの水出しコーヒーパックでした。 大きなピッチャーがなくても大丈夫。グラスにパックを入れて水を注ぎ、冷蔵庫に入れておくだけで完成します。 1パックで約250ml。おひとり分にちょうどよく、飲みたい時に気軽に作れるのもうれしいところです。
暑くなってくると、服装がシンプルになるせいか、バッグや帽子などの小物に目がいきます。 Tシャツにパンツだけの日でも、お気に入りのバッグがひとつあるだけで雰囲気が変わるものですね。 今回ご紹介するANUNFOLDの「SHŌRONPŌU」も、そんな存在になってくれそうなバッグです。 名前の通り、小籠包のかたちをモチーフにしたデザイン。
2026/06/16
フードオーケストラ|スパイスチキンのもと【ゆうパケット対応】
780円
一也百|丸ごと梅を食べる 完熟梅シロップ
1,682円
畑のあかり|トマト干したやつ
590円
フードオーケストラ|おやつみかん【ゆうパケット対応】
581円~
フードオーケストラ|奥谷さんのみかんジュース
1,800円