織物の街、群馬県桐生市にある小さな縫製工場から誕生したオリジナルブランド。
流行に左右されないベーシックなデザインの洋服を中心に手掛け、季節ごとに彩りをプラスして日々の豊かさと楽しさも表現しています。
デザイナー・前原幸子さんが作るアクセサリー。
「日々に花を咲かそう」をキャッチフレーズに、使う人、作る人、デザインする人、みんなの心にぽっと小さな花が咲くようなものづくりを目指しています。
桐生市にある創業140年の刺繡工場「笠盛」が長年培ってきた技術と経験で開発した「糸のアクセサリー」のトリプル・オゥ。
群馬県桐生市で、作家のフルカワゲンゴさん、古川真紀子さんのご夫婦で営まれており、それぞれ趣の異なった作品を手掛けています。
手作業で作られているのも魅力のひとつ。
群馬県桐生市にある吹きガラス工房メルハバ。
ガラスの透明感とポップでカラフルな色使いが特徴で、見ているだけでも楽しめる作品が揃います。
日本製浴用タオルを手がける「ミヤマ全織」が生み出すプロダクト。
2015年より、群馬県の伝統産業であるシルク事業にも力を入れ、原料となる絹を育てる養蚕から手掛けています。
普段の暮らしから、旅やアウトドアまで、「生活」の幅広い場面で使えるボトルやマグなど、使うごとに心地良さを感じられる道具を生み出しているブランド。